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*&date(Y-n-j[lL],2013/12/27);
まだ仕事納めではない。

来年と言っても来月なのであたりまえなのだが、新しい仕事がどんどんと入ってくる。

特に、いままでに無く、私個人としての仕事が舞い込むようになった、講演依頼、しかもパネリストのようなかたちではなく独演の依頼だ。

話すことは苦手ではない。パネルディスカッション的なものだと、最初からテーマがあって、自分の話すこともある程度絞りこまれて割り当てられてくるので準備も楽だ。

ところが独演となると、仕事について話してほしい、というような大まかなテーマになるので、何を話すかということからしても難しい。

依頼する方も、私が何者なのかたいした情報は持っていない。有名な先生を頼むよりは気楽かもしれないが、心配もあるだろう。

当然プレゼン用のスライドとかも用意してないので、これから作らなければならない。

講演料はいくらかと言われても困る。講演を仕事にした事は無いからだ。

山仕事創造舎の仕事としては単価設定というものがあるのだけれど、大抵の場合(特に遠方だと)採算割れになってしまう。(一応企業なので一般管理費なども計算にいれるわけで結構高くつくのだ)そこで個人として請けることになる。



もうひとつ、とても大きなことになるかもしれない仕事の話がある。

「香山さんしたできないと思う」などと言われると悪い気はしないのだが、正直大仕事すぎて、どのように取り組めば良いのか想像するだけでもたいへんだ。もちろん私独りでできる事ではないので、プロジェクトチームを編成しなければならない。
「香山さんにしかできないと思う」などと言われると悪い気はしないのだが、正直大仕事すぎて、どのように取り組めば良いのか想像するだけでもたいへんだ。もちろん私独りでできる事ではないので、プロジェクトチームを編成しなければならない。

今年は冬休みにのんびししている場合では無くなりそうだ。

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